名古屋発 レトロを訪ねて2 ~Retropolitan Journey~

デジカメを持って、レトロな町から日常の小さなレトロまでを訪ねます。

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北海道小樽市花園  「うきよみらくセンター」

小樽市花園の歓楽街も結構な規模ですね。
なかなか途切れることがありません。戦後は「赤線」的な店もあったそうで、その痕跡を探してかなり歩き回ったのですが、見つけることができませんでした。
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南小樽駅の方へ向いながら、花園も午前中の2丁目、ここまでの1丁目、そして3丁目へと進んで来ました。
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3丁目で最も目を惹かれたのは、二階建てで飲み屋が集合したモルタル外壁の古いビル、「うきよみらくセンター」。
それほど大きな建物ではありませんが、一体、何店舗が入っているのか…
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反対からの1枚。店の看板が暮れかかった夕日に照らされ,何ともいえない美しさでした。
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建物中ほどにある階段を昇ると、女性を表した看板が掛かっていました。そっち方面のお店は見当たらないのですが…。以前はあったのかなあ。
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建物の外側にも、まるでアパートのような鉄製の質素な階段がありました。冬の寒さをふせぐためか、ナイロンのカバーで覆われています。
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階段を昇りきったところ。うーん、まるでアパートのような佇まい。ここも今日は営業する店はないのか、ひっそりとしていました。
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外側の階段。ネーミングの「うきよ」は「浮世」でしょうが、「みらく」は「魅楽」か、それとも「ミラクル」?
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それにしても、圧倒されるというか、大きなインパクトな建物でした。店が営業しているときにもう一度訪れてみたいです。
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次回は北海道編、最終回です。
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PHOTO:RICOH GR-DIGITAL+GW-1 2006/10/09

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テーマ:レトロを巡る旅 - ジャンル:旅行

  1. 2007/03/12(月) 23:30:00|
  2. 北海道小樽市
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北海道小樽市花園 新地の路地から

小樽花園の歓楽街の続き、「嵐山新地」の路地の中から。
アーチから数十メートルで突き当たるまで、飲み屋やスナックがずらり。
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突き当たりを折れ曲がってもこのような雰囲気。今日(月曜日)はお休みの店が多いのか、日が暮れようという時間ですが、開店準備をしている店もなし。
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新地を出て歓楽街の中心へ。
こちらは「味の殿堂」の看板が掛かる古い飲み屋ビル。柱に貼り付けられたタイルが昔の家のお風呂かトイレを連想させます。
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中心部は割と新しいビルが多いですね。やっぱり開いている店はごくわずか。「月曜は休み」という取り決めがあるのでしょうか。
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その中で異彩を放っていたのが交差点に建つこの建物。名古屋市中川区下之一色の銭湯「新元湯」さんや取り壊された「栄湯」さんを思わせます。大正か昭和初期の築でしょうか。
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角を廻った面。アーチ形の入口を塞がれてしまっています。もったいないような、残っているだけありがたいような…
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路地の出口にある「だるま湯」さん。こちらも昭和初期の築。原油高騰、客の減少から営業時間を1時間短縮する旨の張り紙がされていましたが、頑張ってほしいですね。
一時期に比べ原油価格は落ち着いているようですが、高留まりしているので厳しいのでしょうね。
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PHOTO:RICOH GR-DIGITAL+GW-1 2006/10/9

テーマ:レトロを巡る旅 - ジャンル:旅行

  1. 2007/03/10(土) 22:20:00|
  2. 北海道小樽市
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北海道小樽市花園  次の列車まで町歩き

今回からは東海地方を離れ、10月に会社の慰安旅行で行った2泊3日の北海道編です。慰安旅行といっても、私の職場は全員が一緒に休むことはできないので、4人ずつ3班に分かれての少人数の旅です。
出発は常滑市沖の中部国際空港「セントレア」から。一度ヨメさんと「見物」に来たことはあるけど、ここから飛行機に乗るのは初めてです。さすが新しい空港だけあって、隣接する駅から搭乗までの導線が考えられたレイアウトで移動が楽ですね。

セントレアは快晴でしたが、飛行機が北海道に近づくにつれ厚い雲が空を覆ってきました。新千歳空港に降り立つと、強くはありませんが雨もパラパラ。新最初に向かった支笏湖は風も強く大荒れで、なにより寒い…。早々に退散してホテルにチェックインし、展望浴場で暖まりました。
夜はすすき野でカニを戴いた後、私はみんなに「ホテルにも大きな風呂があるのに好きだねえ」とあきれられながら、近所の銭湯「喜楽湯」さんへ行ってきました。
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2日目は4人とも行きたいところが違ったので、各自が自由行動。私は札幌駅から電車で小樽に向かいました。目的は、小樽花園と余市町の散策。小樽駅で降りると、ちょうどSL「ニセコ号」が発車するところでした。私も写真を撮りたかったのですが、ホームはすごい人で近づけず、これが精一杯…。
本来なら先に余市に向かいたかったのですが、時刻表を見ると次の列車は約2時間後。予定を変更して、時間まで小樽の町を歩くことにします。
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歩くのは駅から東へ約10分くらいの、花園の町。花園という町は結構広く、歓楽街もあるのですが、それは余市から戻ってからとして、午前中は市役所界隈を散策します。
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駅付近ではあまり感じなかったのですが、この辺りの民家をよく見ると玄関部分に破風を持った建築が多いですね。色使いも独特で興味深いです。
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路地の奥の破風。こうした路地は北海道でもいい雰囲気です。
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これも北海道らしいと感じた街角の広告。そういえば冬の暖房器具の代表「コタツ」の普及率が北海道は沖縄に次いで低いと、先日ラジオで聴きました。なんでも寒すぎてコタツでは暖まれないそうで…。
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まだ雲は多いものの、昨日に比べて随分天候も回復してきました。
次回もこの界隈を歩きます。
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PHOTO:RICOH GR-DIGITAL+GW-1 2006/10/08,09

テーマ:レトロを巡る旅 - ジャンル:旅行

  1. 2007/02/23(金) 23:40:00|
  2. 北海道小樽市
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北海道札幌市中央区南5条西10 北の銭湯へ

先日このブログを3日ほど休んだ10月8~10日の三日間、社員旅行で北海道へと行って参りました。
宿は2泊とも札幌市内のホテルでした。ホテル内にも部屋風呂(ユニットバス)の他、露天風呂付きの立派な展望浴場があったのですが、銭湯フリーク的にはやっぱりフツーの銭湯に入りたい…
ということで、1日目の夕食(ススキノで蟹をいただきました)の後、一旦ホテルに戻り、お風呂セットを手にして徒歩5分ほどの銭湯、「喜楽湯」さんへとやってきました。
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自動ドアの入口を入って、カウンターのおかみさんに料金を払います。400円だったかな。カウンター脇ののれんの架かるドアが脱衣所入口。名古屋の銭湯でドアを開けて脱衣所へ、というのはまだお目にかかっていないので、ちょっと不思議な気分です。
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脱衣所はそれほど広くはありませんが、浴室との仕切りが全面ガラスのためか、開放感があります。ロッカーもありますが、常連さんは備え付けのプラスチック製のかごを使用される方が多いようで、大半が空いています。
さて、浴室へ。浴そうはセンター手前が白湯(肩こりだか疲労回復に効果があるらしいトルマリンが沈められている)、そして3人が並んで入れるジェット。突き当たりにはそれぞれ別室でラドン湯と「熱気浴」のふたつ。熱気浴は入口脇に水風呂があるので、おそらくサウナでしょう。そして浴室入口側に地下へ降りていく階段があってそちらもサウナとなっています。
サウナといえば…入れ墨のヒトが多い…私がお湯に入っているとき居合わせたお客さん8人の内、半分が腕や背中に龍が棲んでおられました。
白湯は私には若干温度が高く感じられたので、ジェットやラドンに浸かっていましたが、浴そうはかなり深め。底にお尻をつけると溺れてしまいます。一応腰掛けられる段があるのですが、これが奥行きがなくて、なんとも落ち着かない。うーん。
洗い場は左右の壁に計8個ずつ。鏡はしっかりした枠で囲われた小ぶりのもの。これも初めて目にしました。そして鏡の上にはステンレスの棚が設けられています。うーん、これもどのように使うのか?
他に名古屋と違うと感じたのは、脱衣所と浴室との間の流しスペースがとても狭いこと。ここで身体を拭いて脱衣所へ、というのが名古屋ではフツーなのですが、それをすると後がつかえてしまいそうですね。
でも、居心地のいい銭湯ですね。1時間近くおりましたが、お客さんが次々やってきます。常時10人前後は居合わせました。
北海道でもいいお湯に出会うことができました。
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翌9日は夕方まで各自自由行動をとることができました。私は小樽へと足を伸ばしました。小樽で風呂に入ろうと思い、街歩きをしながらあらかじめ地図にマークしておいた銭湯を訪ねます。
まずは歓楽街花園から少し外れた位置にある大正湯さん。立派なビル銭湯です。家族風呂というのは、個室でしょうか。今日月曜は定休日でした。
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花園歓楽街の一角にある「だるま湯」さん。掲示を見ると月曜が休み…ってここも今日は休みじゃん。ここは他に本屋さんと中華料理店も入るオモシロイ建築でした。ああ、残念。
入口のガラスには「原油高騰により経営が圧迫されている、このため営業時間を1時間短縮します」との貼り紙がされていました。やっぱりどこも厳しいんですね。
(それでも営業時間は午後1時から午後10時までと、名古屋に比べ長いのですが)
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続いて、寿司屋通りの「瀧の湯温泉」さん。ここも月曜定休ということで、ここも今日は休み。ありゃりゃ。
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うーん、メモってあるのは残り1軒のみ。南小樽駅方面へ10分ほど歩いたところにある「神佛湯」さんへと向かいます。こちらも「家族風呂」のある銭湯のようです。「おっ、電気が灯いている」と近付いてみましたが、ここも月曜はお休み。小樽では月曜が定休と決められているのでしょうか…。
結局お風呂にはいれぬまま、札幌に帰ることになってしまいました。
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札幌に戻って、社員旅行の皆と合流、夕食に。この日はジンギスカンをいただきました。
食事が終わってホテルに戻ったのは11時を回っていました。でもどうしても銭湯に行きたくて、前日と同じく「喜楽湯」さんへ。
この日カウンターにおられたのはご主人でした。驚いたのは日付けが変わろうかという時間なのに、昨日と変わらない賑わいぶり。そして今日も入れ墨率高し!!
前日と同じく、白湯は熱めだったので、ジェットにゆっくり浸かりました。あー、気持ちいい。
しかし、湯に浸かっているときは大丈夫だったんですが、上がるとすぐに激しいめまいと吐き気に襲われました。ちょっと夕食のときに飲み過ぎたようです。脱衣所で扇風機の風にしばらく当たって回復してからホテルに戻りました。
shinbutuyu2121.jpg

PHOTO:Ricoh GR-digital+GW-1 2006/10/08,09

テーマ:レトロを巡る旅 - ジャンル:旅行

  1. 2006/10/24(火) 22:15:57|
  2. 北海道札幌市
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