名古屋発 レトロを訪ねて2 ~Retropolitan Journey~

デジカメを持って、レトロな町から日常の小さなレトロまでを訪ねます。

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名古屋市港区錦町  稲永の遊郭跡、再訪

8月のある日、仕事中にクルマで名古屋市港区稲永(正式には「いなえい」ですが、みんな「いなえ」と呼びます)を通りかかりました。
ここは戦前まで遊郭があった街。1年と少し前に私も歩きましたが、この門は見逃していた!
クルマの窓から見かけて、思わず「あッ」と声をあげてしまいました。
おそらく廓の東端だった場所に残るこの門、どのような役割を持っていたのでしょう。
inaei3567.jpg



上の門を見た次の休みに、早速訪れてみました。この街は通りが「申」の文字になっていて、それぞれの端にはこのような細い路地が通じています。
inaei3568.jpg



一年前と比べて、あまり変わりがないようです。唯一気が付いたのは、廓の中央から南へ突き当たったところにあったこの喫茶店が閉店していたことでしょうか。
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紋様が素敵なこの門も、変わらず健在。これも当時のものなのかなあ。
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廓の中央、錦神社の灯籠に刻まれた妓楼と思われる屋号。残念なのは倒壊を防ぐための鉄枠に隠れて上半分が見えない…
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銭湯「草津湯」さん隣家のブロック塀。これは戦前のものとは思えませんが、優美なデザイン。
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廓の南西部、床屋さん、串カツ屋さん、たこ焼き屋さんが集まる雰囲気のいい一角。
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タイル巻きの柱が印象的だったアパートも健在。奥を見ると、流しも市松模様のタイル張り。
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PHOTO:RICOH GR-DIGITAL+GW-1 2007/08
次回からは、犬山編の予定です。
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テーマ:レトロを巡る旅 - ジャンル:旅行

  1. 2007/10/11(木) 00:03:46|
  2. 名古屋市港区
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名古屋市港区西倉町・中川本町・金川町  中川運河:中川橋~東海橋

さて、今日の目的である中川運河へと向かいます。
運河を跨ぐ中川橋に繋がる高架の下までは貨物専用の名古屋港線(東臨港線)が延びています。
かつてはこの下をくぐって、現在の「シートレインランド」付近まで、またそれ以前はガーデン埠頭の手前を横断してさらに北に方向を変えて前回の「港陽園」近くまでの路線がありましたが、鉄道貨物の衰退に伴い廃止されてしまいました。今では写真の奥のレールセンターからの列車が週に3往復するのみの閑散路線となってしまっています。
この路線の廃線跡については、このブログの前身「名古屋発 レトロを訪ねて」の初期に取り上げています。
よろしければこちらの6月20日の記事(3本あります)をご覧下さい。
rinkousen3060.jpg



運河の河口に位置する中川橋。ここから散策をスタートです。ゴールデン・ウイーク真只中ということで、名古屋港の水族館やイタリア村に向かうクルマの列を横目に見ながら渡ります。私も一応カレンダー通りの休みなのですが、ヨメさんは仕事なので、まあこんなふうにフラフラ出歩いている訳です。
nakagawabashi3061.jpg



wikipediaによると、中川運河は名古屋駅近くにあった笹島貨物駅と名古屋港間の貨物輸送のために1930(昭和5)年に造られたもの。現在は笹島の貨物駅も移転により廃止されてしまい、貨物輸送にもほとんど利用されていない状態です。
まだ運河に沿って工場や倉庫、油槽所などが残っていますが、それらも近年取り壊しが進んでいて、サビシイ姿になっていく一方…。今の内に歩いておきたいと思ったのが、今回訪れた動機です。

中川橋からは、運河の西岸を歩きます。この辺りは運河の方が宅地より高い位置にあるようで、玄関へはこのように階段を降りて入る家、2階に玄関がある家が多く見られます。
nakagawahonmachi3062.jpg



名古屋港に向かうクルマで大混雑していた光景がウソのように静まりかえった住宅街。なんだか世間から自分だけが取り残されたような気分でした。
次の「いろは橋」からは反対側、運河の東岸を歩きます。
nakagawahonmachi3063.jpg



「いろは橋」からしばらくすると、右手に長く続く塀が目に入ります。東邦ガスの工場跡地です。広大な敷地はほとんど何も残っていませんが、モニュメントのように工場施設の一部がぽつんと残されていました。
kanagawa3064.jpg



東邦ガスの向かいには数棟の倉庫がありますが、連休中でお休み。ひっそりしていました。
kanagawa3065.jpg



東海通りに架かる「東海橋」の手前までやってきました。駐車場にはスナックの看板。でも店はどこにも見当たらず…。
tsugane3067.jpg



駐車場の向かいにはスクラップ工場。トタンで覆われた屋根が剥がれまくっていますが、まだ現役のようです。
tsugane3066.jpg

ここまで「中川橋」から約2?。まだまだ先は長いです。
PHOTO:RICOH GR-DIGITAL+GW-1 2007/05/04
  1. 2007/05/23(水) 20:00:00|
  2. 名古屋市港区
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名古屋市港区港陽 散策前の「港陽園」

今回からは、ゴールデン・ウイークに歩いた中川運河沿いの風景です。
スタートは名古屋港から地下鉄で1区北側の築地口。
築地口といえば、かつての赤線「港陽園」跡に近いですね。せっかくですので、ちょっと寄っていくことにしました。

駅の方から歩くと、国道23号(名四国道)の高架手前にフェンスで囲われた一角が…確かここには麻雀荘や飲み屋が入っていた古い建築があったような…。街灯の「ちどり」の屋号のみが、それを示していました。
kouyou3052.jpg



高架をくぐったところにも建物が壊された跡が…ここには三角形の窓の「港陽園」当時の建物がありました。前回の訪問時、おじいさんに「公園が整備されることになっているから、もうすぐ壊される」と教えていただきましたが、その通りの姿に…
土台から推測するに、中央の廊下の両側に小さな部屋がいくつも並んでいる構造だったようです。
前回訪問時の記事は、こちらをご覧下さい。
第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 追補
kouyou3053.jpg



すそに残ったタイルが悲しいなあ。赤線廃止から来年で半世紀。こうやって壊される建物が多くなっていくんでしょうね。
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「新世界商店街」の看板が建つロータリーに面したこれも当時の建築。現在は資材置き場のような使われ方をしています。
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この写真を撮っていると、クルマが横に止まり、中のカップルから「すいませーん、イタリア村ってどうやって行けばいいですか」と尋ねられました。うーん、彼らはここが「赤線跡」だとは知らないだろうなぁ。
kouyou3056.jpg



ランドマークたる「かもめ」アパートは相変わらずタイルが見事な姿。ここが見られただけで、なんだかうれしい…
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「かもめ」のちょっと北には、産婦人科の医院がありましたが、更地になっていました。変化していくのは、当時の建物だけではありませんね。
kouyou3057.jpg



築地口へと戻ると、名古屋港次回から、中川運河に沿って、歩きます。
kouyou3059.jpg

PHOTO:RICOH GR-Digital+GW-1 2007/05/04
  1. 2007/05/21(月) 22:15:00|
  2. 名古屋市港区
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名古屋市港区九番町 港区初銭湯、「辰巳温泉」さん

今回は地下鉄名城線の金山から分岐し、名古屋港へと延びる名港線に乗って3つ目、東海通駅で降りて1本北の路地を5分ほど歩いたところにある「辰巳温泉」さんにお世話になります。
写真では判りにくいですが、ガラスブロックと細かなタイルが貼られた柱の入口が昭和30 〜40年代の小さな病院を連想させるテイスト。オリジナリティのある外観ですね。

ガラス戸を開けると、番台にはメガネをかけた品のよさそうなおかみさんが座っています。料金は400円。見上げると、テレビでは「ちびまる子ちゃん」が放送中。そういえば日曜に家にいることはほとんどないので、まるちゃんを久々に見たなあ。ちなみに私はお父さんのひろしがビールを飲みながら「ぷは〜っ」とやるところが好きですね。
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脱衣所も外観同様、昭和な空間。下駄箱やロッカーは新しいものだけれど、タタキや緩衝スペースの柱などがタイル貼り。脱衣所と緩衝スペースの仕切り上部にはヨットが浮かぶ風景のモザイクタイルもあって、全体にいい雰囲気が残されています。
tatsumi-onsen2649.jpg



浴室は脱衣所に比べ新しい感じですね。タイル絵はなし。浴そうはセンター手前から浅い白湯、深い白湯、デンキ、ジェットの4つ。特筆すべきなのは真円形のジェットの槽で、3ケ所の吹出し孔が斜めに取り付けられており、時計回りにお湯が対流する「流れるプール」風。これは初めて見ました。もちろん身体が流されるほどの水流はありませんが…
お湯は白湯の深い方が少し熱めですが、他は長湯できる温度。久々にデンキも挑戦してみましたが、ここの浴槽は広いので、効きが弱いところを探せば苦手な私でもしばらく大丈夫でした。

カランは女湯との仕切り壁に5、外側の壁に6、奥の壁に1の配置。外側のカランは上に明かり取りの窓が取られているせいか天井が一段低くなっており、その柱部分にも古いタイルが残っています。お湯の出も申し分なく、快適に使えます。
桶は黄色のケロリン。ここも側面に屋号が入ったオリジナルです。
駐車場があるせいか、お客さんが多いですね。一時は備え付けの桶が足りなくなるほどの賑わいでした。なんかうれしいですね。
tatsumi-onsen2648-1.jpg



上がりは大塚のファイブミニ100円。他にポカリやオロナミン、お茶、梅ドリンク、リポビタンなどがありましたが、牛乳はなし。ただ、ドリンククーラーに「牛乳 80円」と書かれているので、品切れだったのかもしれません。あ、大塚といえば、私が愛飲していた「ホットポー」が「昨年9月をもって終売」になっちゃったんだよなぁ…。関係ないけど。
tatsumi-onsen2650.jpg



結構のんびりしてしまいました。番台のおかみさんに「ありがとうございました」とあいさつすると、「はい、ありがとうね。おやすみなさい」とニッコリ。番台の方の印象って、やっぱり大切ですね。
いいお湯でした、駅からも近くて便利だし、また寄らせていただきます。
tatsumi-onsen2651.jpg

PHOTO:RICOH GR-DIGITAL+GW-1 2007/02/18

営業時間:午後3時30分~10時 火曜定休

テーマ:レトロを巡る旅 - ジャンル:旅行

  1. 2007/02/22(木) 22:00:46|
  2. 名古屋市港区
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名古屋市港区大江 岸壁へと向かう線路

夕日の中、線路を歩きます。
名古屋市港区大江 岸壁へと向かう線路
右手は農林省倉庫。地図ではこの倉庫や南側の三菱自動車へと入っていく線路が記されていますが、実際には岸壁へと向かう線路が残るのみ。海外へと輸出される鉄道車両の搬送に細々と使われているだけのようです。
ohe1507.jpg



線路の向かいに建つ三菱の工場。こちらもなかなかクラシカルな趣きです。
ohe1506.jpg



岸壁の手前には頑丈な門が設けられており、先へは進めません。門の前で振り返って1枚。
左手側が線路。右手のカバーで覆われた建物はこの訪問の後完成した次世代旅客機ボーイング787の主翼製作工場。完成した翼はここから船でセントレアへと運ばれ、さらに空輸されるそうです。
ohe1509.jpg



東名古屋港駅へと戻ってきました。折角なのでここから大江まで電車に乗ることにします。
次の電車は…17時47分、約10分後ですね。
ohe1508.jpg



ベンチに座ってゆっくりしていましたが、発車時間間近になっても電車がやってきません。
おかしいなあ、ともう一度時刻表を見ると□で囲われた列車は日曜運休…そりゃ、待っていても電車はやってきませんね…。
結局市バスで帰ることになりました。
ohe1510-1.jpg

尾頭橋と港の工場を歩いた今回の旅は今回が最終回。
おつき合い下さってありがとうございました。
次回からは、三重県桑名市を歩きます。
PHOTO:Ricoh GR-digital+GW-1 2006/05/14

テーマ:レトロを巡る旅 - ジャンル:旅行

  1. 2006/06/14(水) 20:46:01|
  2. 名古屋市港区
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名古屋市港区昭和・大江 錆びたプラント

東港駅からバス通りへと戻ります。
右手に古い工場を見ながら歩きます。
showamachi1502.jpg



工場は高い塀で囲われているのでなかなか撮るのが難しい…
すき間から、なんとか1枚。
showamachi1503-2.jpg



上の写真の西側。既に稼動はしていないのか、コンクリートの壁で覆われた錆色のプラント。家にあるちょっと古い地図によると、矢作製鉄という会社だったようです。
showamachi1504.jpg



工場街の中のバス停で待つこと数分で市バスがやってきました。
ほんの数分乗って、名鉄築港線「東名古屋港」駅近くで下車。
築港線は、この東名古屋港駅と大江のたった1区間を走る路線。乗客は付近の工場へ通勤する人がほとんどのため、朝と夕方しか列車の設定はありません。
ohe1504-02.jpg



東名古屋港駅の西側には、ほとんど使われなくなった貨物線が残っています。
次回はこの線路を辿ってみます。
ohe1505-2.jpg

PHOTO:Ricoh GR-digital+GW-1 2006/05/14
[名古屋市港区昭和・大江 錆びたプラント]の続きを読む

テーマ:レトロを巡る旅 - ジャンル:旅行

  1. 2006/06/13(火) 01:32:01|
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